小笠原諸島の関連書籍をご案内!たった数行しか書かれていないようなマニアックな本も含んでいますので、ご購入の際はご注意を!(笑)

商品リンクをクリックすると、“アマゾン”で購入することができます。(新品は1500円以上で送料無料)

2005年12月06日

Love (全30巻)



著者:石渡治|出版社:小学館|発行年月:1994年04月|サイズ:コミック|ISBN:4091233414|本体価格:379円(税込:398円)

「天才テニス少年・鯨岡洋平(小笠原諸島に入植した米国人の子孫)が出会った不思議な女の子、「ラブ」こと高樹愛(島に引っ越してきた少女)。恐るべきパワーを秘めた、「ラブ」の素顔とは?随所に登場する小笠原の風景にも注目!」


posted by 店長 at 12:22| Comment(0) | マンガ・絵本・児童書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

東京の島じま 21世紀に拓く



著者:伊豆諸島・小笠原諸島東京都移管120周年/東京都島嶼町村会|出版社:ぎょうせい|発行年月:1998年04月|サイズ:単行本|ISBN:4324054045|本体価格:11,429円(税込:12,000円)

「伊豆諸島、小笠原諸島ともに明治初年に相次いで東京府に編入されて120年。心洗われる大自然、産業、人々の生活を、大版の写真で紹介する写真集。巻末に、島々を語る鼎談とその英文要約、地図、年表を付す。」
posted by 店長 at 08:27| Comment(0) | 写真集・タレント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月01日

生地球小笠原―完全保存版小笠原全ガイド



著者:―|出版社:マガジンハウス|発行年月:2001年07月|サイズ:ムックその他|ISBN:4838783337|本体価格:1,200円(税込:1,260円)

「あおい森、あおい空、あおい水…。はなしがいの地球、できたままの地球。小笠原には生で原初的な地球がそのままある。原始力アイランズ・小笠原究極の完全ガイド保存版。くたびれたら、小笠原へいってらっしゃい!」
posted by 店長 at 09:02| Comment(0) | 旅行・紀行・アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

東京の島 伊豆諸島・小笠原諸島



著者:―|出版社:チクマ秀版社|発行年月:1996年06月|サイズ:単行本|ISBN:4805002859|本体価格:971円(税込:1,020円)

「世界のアイランドリゾートに優るとも劣らない魅力をもった東京都の島々。ホエールウォッチングなどの遊びや、観光地、名産品、宿泊施設、年中行事など、島の楽しみ方を満載したガイドブック。」
【目次】
第1部 見る・眺める―東京ISLANDS/第2部 遊ぶ・体験する―東京ISLANDS/第3部 味わう・憩う―東京ISLANDS/第4部 歩く・知る―東京ISLANDS/第5部 参加する―東京ISLANDS/第6部 行く・泊まる―東京ISLANDS
posted by 店長 at 07:44| Comment(0) | 旅行・紀行・アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月17日

鳥島漂着物語 18世紀庶民の無人島体験



著者:小林郁|出版社:成山堂書店|発行年月:2003年06月|サイズ:単行本|ISBN:4425302419|本体価格:2,400円(税込:2,520円)

「江戸時代中期に鳥島へ漂着した「遠州人」や「土佐人・長平」たち―。彼らの無人島での暮らしぶりや救出劇を綿密な現地調査に基づき再現する。」
【目次】
第1部 享保・元文期の漂流記―日本史上最長の無人島漂流生活(二形船鹿丸の遭難/宮本善八船の小笠原漂流と鳥島漂流民の救出)/第2部 天明・寛政期の漂流記―無人島長平とその仲間たち(宝暦から天明にかけての出来事/土佐人長平の孤独な生活/備前屋亀次郎船の漂流/住吉丸の漂流/故国への帰還/後日談)
posted by 店長 at 09:30| Comment(0) | 文芸・ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

小笠原諸島歴史日記(下巻) 小笠原を知るには歴史を探ろう



著者:辻友衛|出版社:近代文芸社|発行年月:1995年12月|サイズ:事・辞典|ISBN:4773346590|本体価格:4,854円(税込:5,097円)

「本書は、著者が所有している資料の中から取捨選択し、ダイジェストして日付順に編纂。」
posted by 店長 at 09:00| Comment(0) | 文芸・ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月11日

小笠原諸島歴史日記(中巻) 小笠原を知るには歴史を探ろう



著者:辻友衛|出版社:近代文芸社|発行年月:1995年12月|サイズ:事・辞典|ISBN:4773346582|本体価格:4,854円(税込:5,097円)

「本書は、著者が所有している資料の中から取捨選択し、ダイジェストして日付順に編纂。」
posted by 店長 at 09:39| Comment(0) | 文芸・ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月07日

小笠原諸島歴史日記(上巻)  小笠原を知るには歴史を探ろう



著者:辻友衛|出版社:近代文芸社|発行年月:1995年12月|サイズ:事・辞典|ISBN:4773346574|本体価格:4,854円(税込:5,097円)

「本書は、著者が所有している資料の中から取捨選択し、ダイジェストして日付順に編纂。」
posted by 店長 at 09:31| Comment(0) | 文芸・ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

東京都ガラパゴス 小笠原をゆく



著者:飯田辰彦/榊原透雄|出版社:NTT出版|発行年月:1996年09月|サイズ:単行本|ISBN:4871886263|本体価格:1,262円(税込:1,325円)

「亜熱帯の森からのメッセージ。」
【目次】
第1章 赤土のワンダーランドへ―離島のジオロジー/第2章 ムニンフトモモは風にのって…―偶然頼みの散布体/第3章 デンドロカカリヤは私です!―競演する固有種/第4章 生きている「佳人薄命」の原理―絶滅危惧種の華/第5章 追われる者どもの終着駅―他界の森・石門/第6章 人間さまの都合がうらめしい―悲しき野ヤギ/第7章 それでも恋しい故郷の浜辺―正覚坊の涙/第8章 タマナの森は心のやすらぎ―生き残った海岸林/第9章 受け継がれる開拓者の“血”―憧憬のレモン畑
posted by 店長 at 14:50| Comment(0) | 生物・自然科学・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月28日

島で暮らしたい! −東京都下の南の島で、スローライフを実現するためのノウハウ



著者:川口正志|出版社:彩流社|発行年月:2004年05月|サイズ:全集・双書|ISBN:4882029324|本体価格:1,600円(税込:1,680円)

「大島、新島、御蔵島、八丈島、父島、母島どうしたら島暮らしができるのか足を使って徹底取材。仕事や住宅のさがし方、祭りやイベント、教育環境など、各島の細かい事情が手にとるようにわかる。」
【目次】
1 大島/2 新島/3 御蔵島/4 八丈島/5 小笠原/東京都下にある、その他の島々の情報 利島、式根島、神津島、三宅島、青ヶ島
posted by 店長 at 19:23| Comment(0) | 文芸・ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。