小笠原諸島の関連書籍をご案内!たった数行しか書かれていないようなマニアックな本も含んでいますので、ご購入の際はご注意を!(笑)

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2006年07月16日

南の島の自然誌 ―沖縄と小笠原の海洋生物研究のフィールドから



矢野和成|東海大学出版会|2005年11月発売|単行本|ISBN/JAN:4486016920|本体価格:3,200円(税込:3,360円)

「美ら海、東洋のガラパゴスにすむ魚類、貝類、頭足類、棘皮動物、甲殻類、プランクトン、鯨類などのユニークな生活を探る。」
【目次】
マングローブと干潟の生き物/水の中の小さな仲間―プランクトン/南の海の貝探し/八重山のマツバガニ/生物学の非常識―サンゴの産卵調査から見えてきたこと/サンゴ礁の魚とサンゴの白化/オニヒトデの大発生/ダイバーに大人気―オニイトマキエイ/南海の巨大イカ―ソデイカ/電子標識での挑戦―ソデイカの産卵場はどこか〔ほか〕


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2006年03月18日

東京樹木めぐり



岩槻邦男|海鳴社|1998年 06月発売|単行本|ISBN/JAN:4875251874|本体価格:1,600円(税込:1,680円)

「本書は、1年にわたり都内各所をめぐり、四季を彩る木々の魅力を存分に伝えるとともに、その生き様を植物学者の眼でとらえ、都市に息づく野性とは何かを考える。都市の温暖化が植生を変える。東京の本来の自然植生とは。生態への配慮を欠いた都市計画。珍重される外来種の脆弱性。など示唆に富むコメントを交えた自然散策の好著。」
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2006年03月08日

身体(からだ)の言い分



内田樹/池上六朗|毎日新聞社|2005年07月発売|単行本|ISBN/JAN:4620317314|本体価格:1,500円(税込:1,575円)

「からだに聞けば、すべてうまくいく。悩めるあなたへ超人気哲学者と革命的治療家が伝授するつよく正しく生きる知恵。」
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2005年12月15日

小笠原島ゆかりの人々



著者:田畑道夫|出版社:文献出版|発行年月:1993年02月|サイズ:単行本|ISBN:4830511583|本体価格:7,280円(税込:7,644円)

「小笠原諸島母島の中学校教師として赴任した著者が、小笠原にゆかりのある人々について、史料だけでなく現地を歩いて調査してまとめたもの。小笠原諸島の発見者小笠原貞頼から、日本、欧米、ロシアなど多くのゆかりの人々がとり上げられている。」
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2005年10月03日

東京都ガラパゴス 小笠原をゆく



著者:飯田辰彦/榊原透雄|出版社:NTT出版|発行年月:1996年09月|サイズ:単行本|ISBN:4871886263|本体価格:1,262円(税込:1,325円)

「亜熱帯の森からのメッセージ。」
【目次】
第1章 赤土のワンダーランドへ―離島のジオロジー/第2章 ムニンフトモモは風にのって…―偶然頼みの散布体/第3章 デンドロカカリヤは私です!―競演する固有種/第4章 生きている「佳人薄命」の原理―絶滅危惧種の華/第5章 追われる者どもの終着駅―他界の森・石門/第6章 人間さまの都合がうらめしい―悲しき野ヤギ/第7章 それでも恋しい故郷の浜辺―正覚坊の涙/第8章 タマナの森は心のやすらぎ―生き残った海岸林/第9章 受け継がれる開拓者の“血”―憧憬のレモン畑
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2005年09月01日

日本の地形〈4〉関東・伊豆小笠原



著者:貝塚爽平|出版社:東京大学出版会|発行年月:2000年11月|サイズ:全集・双書|ISBN:4130647148|本体価格:6,000円 (税込:6,300円)

「日本最大の関東平野をもち、その北・西側を山地や火山に取り囲まれる関東地方。海には伊豆小笠原の島々が点在する。多彩な地形の特徴とその形成過程を詳細に解説。」
【目次】
1 総説/2 関東北部の山地と火山群/3 関東西部の山地と箱根火山/4 大磯・三浦・房総の丘陵と海岸・海底/5 関東平野と周辺の丘陵/6 伊豆諸島と小笠原諸島/7 関東の地形発達史
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2005年07月21日

黒潮圏の考古学



著者:小田静夫|出版社:第一書房|発行年月:2000年01月|サイズ:全集・双書|ISBN:4804207090|本体価格:3,500円 (税込:3,675円)

「黒潮洗う伊豆・小笠原諸島・南九州、琉球列島を舞台に、旧石器・縄文時代人の広範な海上移動を考古学資料から検証する。神津島の黒曜石交易、沖縄・港川人の故郷、南九州・栫ノ原型石斧。八丈島と太平洋の道、小笠原と謎の先史人、壺屋焼陶器と泡盛の道など、日本人の起源、太平洋を渡航した海の縄文人に迫る。「新・海上の道」を立証する待望の書。」
【目次】
序章 黒潮圏の自然、ヒト、文化/第1章 最古の海洋航海者―神津島産黒曜石の交易/第2章 黒潮文化の十字路―八丈島の先史文化/第3章 謎の航海民―小笠原諸島の先史文化/第4章 南方型旧石器回廊―琉球列島の旧石器文化/第5章 新・海上の道―黒潮圏の磨製石斧、貝斧/第6章 海を渡った壺屋焼―泡盛の道
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2005年07月08日

ミミズに魅せられて半世紀



著者:中村方子|出版社:新日本出版社|発行年月:2001年09月|サイズ:単行本|ISBN:4406028366|本体価格:1,800円 (税込:1,890円)

「荒れ地を変え、土壌をつくるミミズの役割を論じたダーウィンの著書にふれて、ミミズ博士になった女性科学者の半生。枯葉剤を是認する研究を拒否し、女性差別に屈せずみずからの研究環境を整え、ガラパゴスやギアナ高地など世界を駆けめぐる日々。」
【目次】
ギアナ高地にミミズはいるのか?/私の生い立ち/自然科学研究を一生の職業として/初期の研究生活/世界のミミズ研究をめぐる状況/私の博士論文/大学に勤務する女性教員の仕事と出産・育児/女性が仕事を続けるために/三種の落葉樹の落ち葉の消失過程の研究/ミミズ研究をできなかった日々の研究/ミミズの研究にポーランドに出発/経済学部に転職して/ハワイ、パプア・ニューギニア、ガラパゴス、オーストラリアなどでの研究/小笠原諸島での調査/ガラパゴス諸島への再度、再々度の訪問/さらにミミズとともに
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2005年06月14日

エイリアン・スピーシーズ



著者:平田剛士|出版社:緑風出版|発行年月:1999年12月|サイズ:単行本|ISBN:4846199142|本体価格:2,200円 (税込:2,310円)

「自然分布している範囲内に存在する種、つまり在来種に対して、それ以外の地域または生態系に人間が持ち込んだ種を移入種という。アライグマ、マングース、ブラックバスなどの移入種によって、従来の生態系が壊されたりして、大きな影響を受けている。本書は、北海道から沖縄まで、全国の移入種問題を追い、その対策を考える。」
【目次】
第1章 食害される島―東京都・小笠原諸島小笠原村/第2章 リュウキュウヤマガメの憂鬱―沖縄県・沖縄島/第3章 水面下の攻防戦―京都市北区・深泥池/第4章 野生化するペット―北海道石狩・空知・胆振地方/第5章 裏目に出た「天敵導入」―鹿児島県・奄美大島/第6章 野生のサケはどこにいる?―北海道日本海地方/第7章 希少ワシを空に放て―北海道東部地方/第8章 移入種が脅かす日本の生物多様性
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2005年06月08日

北マリアナ探検航海記



著者:朝倉彰|出版社:文一総合出版|発行年月:1995年 08月
サイズ:単行本|ISBN:4829930365|本体価格:3,398円 (税込:3,568円)

【目次】
第1部 北マリアナ探検記/第2部 伊豆諸島、小笠原諸島、マリアナ諸島の自然誌(植物/無脊椎動物/脊椎動物)
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2005年06月06日

植生環境学 植物の生育環境の謎を解く



著者:水野一晴|出版社:古今書院|発行年月:2001年12月|サイズ:単行本|ISBN:4772240292|本体価格:3,200円 (税込:3,360円)

【目次】
第1部 高山・亜高山帯(亜高山草原と森林の境界は動いているのか?―会津駒ケ岳の事例から/「お花畑」はどうして突然現れるのだろうか?―南アルプスの事例から/北海道のハイマツ帯下限高度はなぜばらつくのか?―北東アジアとの比較から ほか)/第2部 山地・丘陵地・平地(三頭山のブナ林は絶滅寸前なのか?―奥多摩の事例から/常緑広葉二次林はどのような場所に多いのか?―房総半島・伊豆半島の事例から/なぜ奥多摩の森は複雑なのか?―日原原生林の事例から ほか)/第3部 島嶼(どうして同じ島なのに、二つの山でこんなに植物が違うのだろうか?―八丈島の事例から/移入植物ギンネムは在来植生にどんな影響を与えるのか?―小笠原諸島母島の事例から/小笠原諸島のギンネムの分布に野生化ヤギと人間はどんな影響を与えてきたのだろうか?―小笠原諸島父島の事例から)
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2005年05月24日

小笠原は楽園―森と農地のボニノロジー



著者:星典|出版社:アボック社|発行年月:1995年02月|サイズ:単行本|ISBN:4900358339|本体価格:2,718円 (税込:2,854円)

「国が一大事だった時、一級の指導者が次々に来島、この島でこその植物資源の活かし方を伝授する。幼少から、森の案内人であった著者が今に伝える“自然共生術”とは。」
【目次】
第1章 私のみた小笠原の森と農地/第2章 小笠原諸島における有望な木々/第3章 小笠原の植物保護について/第4章 小笠原諸島の資源植物/第5章 小笠原でみられる樹木の開花と結実期一覧
posted by 店長 at 13:28| Comment(0) | 生物・自然科学・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

小笠原の植物 フィールドガイド



著者:小笠原野生生物研究会|出版社:風土社(千代田区)|発行年月:2002年06月|サイズ:新書|ISBN:4938894599|本体価格:1,000円 (税込:1,050円)

【目次】
1 シダ植物(木生シダ/ホラシノブ属のシダ2種 ほか)/2 稀少植物(エビネ属のラン2種/オガサワラシコウラン ほか)/3 人里の植物(ホナガソウ/ムラサキカタバミ ほか)/4 海岸の植物(テリハボク/モモタマナ ほか)/5 山地の植物(ムニンシャシャンボ/ムニンヒメツバキ ほか)
posted by 店長 at 18:29| Comment(0) | 生物・自然科学・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月18日

フィールドガイド 小笠原の自然―東洋のガラパゴス



著者:小笠原自然環境研究会|出版社:古今書院|発行年月:1992年01月|サイズ:図鑑|ISBN:4772210261|本体価格:1,800円 (税込:1,890円)

「木・花・草・鳥・虫・ハ虫類。小笠原図鑑。」
【目次】
小笠原自然環境研究会の紹介/小笠原の自然への招待/自然観察モデルコース/開拓と自然破壊の歴史/地質/植物相/植生/哺乳類/鳥類/土壌物動/陸産貝類/化石/特殊病害虫/淡水生物・陸生甲殻類/小笠原のアオウミガメ
posted by 店長 at 13:36| Comment(0) | 生物・自然科学・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月12日

小笠原諸島 アジア太平洋から見た環境文化



著者:郭南燕/ガヴァン・マコーマック|出版社:平凡社|発行年月:2005年04月|サイズ:単行本|ISBN:4582542077|本体価格:2,800円 (税込:2,940円)

「空港問題で揺れた“東洋のガラパゴス・小笠原諸島”は、自然保護と経済利益の交差点である。小笠原フォーラム(2002)を通して、この生物多様性の“宝島”が直面している問題を考える。」
【目次】
第1部 小笠原諸島と日本のジレンマ(小笠原諸島―宝島の生成と変異/小笠原諸島の自然の現状と未来/小笠原の選択―二項対立の迷路を抜け出すために/小笠原諸島の環境文化―未来へのうねり/開発と環境のジレンマ―沖縄から小笠原を見る/有明海諫早湾―土建国家への津波)/第2部 小笠原諸島の彼方―アジア太平洋の事例(地球の生態危機と小笠原への提言/韓国社会と危機モード―持続可能な発展の可能性/開発・環境・地域社会―中国内陸黄土高原と雲南を比較して/島の王国―カピティ島)
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2005年05月09日

小笠原自然年代記



著者:清水善和|出版社:岩波書店|発行年月:1998年12月|サイズ:全集・双書|ISBN:4000066633|本体価格:1,900円(税込:1,995円)

「小笠原は壮大な自然の実験場。大海にぽつんと孤島が生まれたとき何がおこるのか、プレートに乗って海原を移動していったとき何がおこるのか、何千万年も自然の楽園であったところに突如として人間がやってきたら何がおこるのか、小笠原の自然で現在までに繰り広げられたドラマを、美しくもまた悲しくもある年代記として読む。」
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2005年05月01日

小笠原ことばしゃべる辞典



著者:ダニエル・ロング/橋本直幸|出版社:南方新社|発行年月:2005年05月|サイズ:事・辞典|ISBN:4861240441|本体価格:6,000円 (税込:6,300円)

「それまで無人島だった小笠原に、数十人の欧米人と太平洋諸島民が暮らし始めた。江戸後期、1830年代のことだった。その後、日本人が入植。戦後はアメリカ軍政下におかれ、日本に返還されたのは1968年。いまも南洋系、欧米系、日系のそれぞれの先祖をもつ人々が暮らし、話されることばは、日本語と英語の混合言語であり、独特の体系をもっている。」
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2005年04月29日

小笠原緑の島の進化論



著者:青山潤三|出版社:白水社|発行年月:1998年08月|サイズ:単行本|ISBN:456004063X|本体価格:2,000円 (税込:2,100円)

「陸上生物たちはどこから来たのか?「東洋のガラパゴス」の不思議。マリンブルーの蝶、天然記念物の蝉の謎を解く。」
【目次】
1 遙かなる緑の島へ―プロローグ/2 血のつながらない兄弟―メグロとメジロ/3 地上を歩く鳥と空飛ぶ哺乳類―アカガシラカラスバトとオガサワラオオコウモリ/4 マリンブルーの妖精―父島のオガサワラシジミは絶滅したのか?/5 血のつながらない兄弟―ハワイアンブルーとオガサワラシジミ/6 進化の断面を聞く―「二つ」のオガサワラゼミ/7 「デンドロカカリヤ」―タンポポの木とキキョウの木/8 残された最後の一株―ムニンツツジと帰化生物たち/9 兄もまた父と同じ道をたどるのか?―小笠原空港建設をめぐって/10 原生林に忍び寄る足音―乳房山と石門カルスト台地/11 小笠原の未来へ―エピローグ
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2005年04月14日

小笠原植物図譜増補改訂版



著者:豊田武司|出版社:アボック社|発行年月:2003年02月|サイズ:図鑑|ISBN:4900358568|本体価格:9,524円 (税込:10,000円)

「昭和50年代に発行され、プレミア騒動も巻き起こった幻の書籍「小笠原植物図譜」。20年あまりの時を経てついに復刻!」
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2005年04月13日

離島とメディアの研究 小笠原篇



著者:前納弘武|出版社:学文社|発行年月:2000年02月|サイズ:単行本|ISBN:476200927X|本体価格:5,714円 (税込:6,000円)

「一体、テレビはどのような変容を小笠原社会にもたらすのであろうか。個々の住民の「小笠原へのスタンス」をひとつの方向に収斂させるのであろうか、それとも、ますます多様性を深める方向に作用するのであろうか。あるいは、そうした問題には関わらない次元で過ぎていくのであろうか。いうまでもなく、テレビというマスメディアが与える影響のなかには、可視的なものもあれば不可視的なものもあり、短期的なものもあれば長期的なものもある。それら全体の動きをとおして、徐々に、しかし着実に、小笠原という小さな社会の変容が引き起こされていくに違いない。その全体をとらえるなどということは到底不可能である。しかし、その一端なりとも解明したいという問題関心から、本書刊行の企てが始まった。」
【目次】
第1部 研究と政策(小笠原における社会・生活とメディア―研究課題と問題状況/離島政策の展開と小笠原村/小笠原におけるテレビ地上波導入の経緯)/第2部 小笠原からの発言(激動20余年の不安と不満―終戦帰島から返還まで/「小笠原CATV」の盛衰とその存在意義/テレビと活字 ほか)/第3部 メディアと変容(テレビ地上波導入による情報行動の変容―情報行動変容の一断面/視聴番組の変容と新聞閲読行動―情報行動変容の一断面/テレビ地上波導入による娯楽情報の浸透―情報欲求変容の一断面 ほか)
posted by 店長 at 15:02| Comment(0) | 生物・自然科学・学術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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